街行く人が足を止めて眺める
”城下町に佇む ダッチコロニアルスタイルのスウェーデンホーム”
赤穂市 N様邸(約38坪)
印象的なファサード
木目調のラップサイディングに急勾配の屋根と腰折形状のポーチ屋根と典型的なダッチコロニアルスタイルを踏襲しつつ、暖炉の煙突がアクセントになっているインパクトの強い外観。
街のランドマークになっています。
広いウッドデッキで仕上げたカバードポーチ
ダッチゲーブルと呼ばれる形状のポーチ屋根が広いデッキを包み込む典型的なダッチコロニアルスタイル。
アメリカ南東部に多いオランダ系移民のこのスタイルは3世紀を経て人々の心を捉え続けています。
煉瓦とガラスと木の織り成す夢の空間
玄関を入ると左にはシューズクロークがあり、玄関はいつもスッキリ!!
天上にはパインの無垢板、奥にはブリックタイルとその中には茶染めの額縁に納められたステンドグラスが!!
過透性の良いものをと奥様が探し求められた拘りのステンドグラスです。
ダーク&ホワイトで仕上げた雰囲気のあるLDK
茶色く染め上げた深みのある天上パインに、白ペイントの窓、リビングには当社初使用のブラックブラストのフロア。
深みのある色を使った味わい深い空間になっています。
Old thing meets each other
テーブル上のペンダントライトは以前のお住まいから使い続けた思い出の品。
違う場所で使われてきたものが、この家で出会い、これからも使い続けられていきます。
光の溢れるセカンドリビング
本棚をロッキングチェアをあしらい、奥様セレクトのクリスタル調の照明器具をあしらった素敵な空間。
日中は天窓からの太陽が照らし、夜はクリスタルを透かした妖艶な光が包み込みます。
ウッディーですが…
1階は暗く仕上げたトイレ。 手洗いカウンターは以前お持ちのコンソールを改造して造りました。
2階は明るい白染め調の壁紙を用いて明るいテイストに仕上げてました。

















